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ゴルフ上達リズムシンクロ打法の口コミ・効果・評価・評判

      2015/09/27

&nbsp シニア、レディースゴルファーに夢の飛距離をもたらす 【リズムシンクロ打法】 中央の▲ボタンをクリックすると動画が再生します。
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年齢と共に飛距離がガクッと落ちた あなたは年齢と共に飛距離が落ちたと感じてはいませんか? 「クラブを新調しても、練習ボールを何球打っても飛距離は伸びず落ちる一方」 「年齢と共に飛距離が落ちるのは仕方がない」 とあきらめてはいませんか? しかし、少し考えてみて下さい。
ゴルフの道具は進化しています。
例えばウッドに関して言えば材質が木→メタル→チタンに、更に大きさもどんどん大きくなり今では450cc前後のものが多くなっています。
アイアンに関しても小ぶりなマッスルバック型から大きなヘッドのキャビティ型アイアンへと変化しています。
現代のゴルフクラブは、アベレージ・ゴルファーでも、以前のクラブより遙かに飛ぶように設計されているのです。
モダンゴルフ、ベンホーガンの時代とは競技が違うといっても過言ではありません。
ところが、これだけゴルフクラブが進化しているのに、あなたのゴルフスイングは、ウッドやメタルのゴルフクラブで習った時と同じではありませんか? 実は、ここに飛距離が伸びない、方向性が悪い、スイングが安定しないという悩みの大きな原因があるのです。
これだけ道具が進化しているなら、進化したゴルフクラブの性能を最大限に発揮することができれば、あなたの飛距離も、伸ばせるとは思いませんか? そうです。
現代のゴルフでは、ゴルフクラブの性能を上手に利用することができれば、体の衰えや体格的なハンデはある程度カバーできるのです。
具体的には、短尺、小ヘッド、まるで鉄の棒のような硬いシャフトの時代のゴルフスイングから、長尺、大ヘッド、高跳びのポールのようにしなる最新のシャフト性能を活かしきるゴルフスイングへとあなたのスイングも進化させなければなりません。
その進化の秘訣は、自分のスイングリズムを見つけ、シャフトのしなりを最大限に利用することにあります。
進化した道具を100%活かす、しなりを活用したスイングをあなたが身につけた時、あなたはこれまでにない飛距離と方向性を手に入れることが出来ます。
しかし、そのことに気付く人はまだ多くありません。
体格や年齢から飛距離をあきらめ、グリーン周りで勝負しようとしている多くの方に、もう一度飛距離でも勝負できるゴルフを体感して頂きたい。
進化した道具にあった最新のスイング理論を多くの方に伝えたい。
私はそんな思いから今回このページを立ち上げました。
これからあなたのゴルフを大きく変える、しなりを活用した「リズムシンクロ打法」についてお話ししますので、興味のある方はぜひ最後までお読みいただけると幸いです。
&nbsp たくさんの「リズムシンクロ打法」実践者より声を頂いています。
初めまして、ゴルフティーチングプロの森本光洋と申します。
私はこれまで、プロゴルファーの帯同キャディや、ティーチングプロとして延べ約4万人以上の方にゴルフ技術指導を請け負うなど、長くゴルフの仕事に携わってまいりました。
1987年、デビッド・イシイプロが、日本の賞金王を決めたカシオワールドオープン時にもキャディを務め、その後、専属ツアーキャディとして全国を渡り歩いた時期もあります。
D.イシイプロ(写真中央) 秋富由利夫プロ(写真右) 私(写真左) &nbsp 賞金王を決めたライン読み &nbsp V請負キャディーとして新聞で紹介 &nbsp カシオワールドオープンにて 約30年にわたりゴルフに携わってきましたが、私にはある一つの信念があります。
それは、「ゴルフに体格や腕力は関係ない」ということです。
私は、身長161?、体重52?とまるで女性のような体格で、ゴルフを始めた頃は飛距離が出ず非常に苦労しました。
いくら練習しても飛距離が出ないため、競技ゴルフの道をあきらめた時期もあります。
しかし、私の師である二人のプロゴルファーから「ゴルフに体格や腕力は関係ない」ということを学びました。
私がゴルフを始めた頃の師である秋富由利夫プロは、身長160?前後でしたし、日本の賞金王に輝いた私のもう一人の師であるデビッド・イシイプロも非常に細身で、当時同様に活躍していたジャンボ尾崎に比べて圧倒的に体格的に差がありました。
この二人のプロに共通するのは、自分のスイングリズムを保って、ゴルフクラブの性能を100%活かし切ることができたからこそ、圧倒的な体格差をおぎなっていたということでした。
ゴルフは他のスポーツに比べ、道具に依存する割合が非常に高いスポーツである以上、道具をうまく使うことが出来れば体格的なハンデもカバーすることが可能なのです。
このことに気づいて以来、私は日々ゴルフクラブに100%仕事をさせることを意識して、より効率の良いスイング理論を考えて参りました。
その結果、今では平均270ヤードの飛距離をドライバーでコンスタントに打つことができるようになっています。
現在は、このゴルフクラブに100%仕事をさせるスイング理論を、宮崎と大阪のゴルフ道場を中心にお教えしています。
スコア140前後だった生徒でも、数回のレッスンで100を切り、2〜3カ月後には、軒並み90台を切るようになっています。

 

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