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TYP テニス大会優勝プログラムの口コミ・効果・評価・評判

   

なぜ多くのウイークエンドテニスプレーヤーが、 練習ではすごいボールを打って テニス仲間やコーチから「すごい!」といわれているのに テニス大会になるとその面影はほとんど消え去り 緊張していつも入っているショットさえ入らずに、 いつも自滅して自分より格下と思われる相手に簡単に 負けてしまうのでしょう。
その理由は大会に勝ち上がるためのステップが わかっていないのです。
なぜなら・・・ 2012年春、埼玉県川口市のテニス市民大会会場 テニススクールに通っていた1人のテニスが大好きなプレーヤーが、市民大会に初めてエントリーをして 試合当日を迎えていました。
彼はテニスを始めて5年が経ち、スクール内でのレベル分けでは、上級クラス週1回のスクールと 週末の仲間内での練習を重ね、テニス市民大会に初めて参戦したのでした。
彼はレッスンや仲間との練習ではほぼすべてのショットをそつなく打つことができるようになり ゲーム形式練習などでもポイントをもっとも取れるプレーヤーでした。
草大会にも何回かエントリーして勝ったり負けたりを繰り返しながらも、試合を行えばいつもの感覚で ショットを打つことができていました そして初めての市民大会、参加者が100人以上いるテニス大会は初めてでした。
集合30分前にエントリーを済ませ、会場でほかの選手を見ながら自分の順番を待っているうちに、 周りで試合に入っている選手がとてもうまく見えるようになってきて、自分が 「すごく場違いな場所に来ているのではないか?」という思いになってきていました。
そしていざコートに入り対戦相手とサービス練習をして試合が始まった途端 今まで練習を繰り返してきていつも何気なく入っていたショットはことごとく入らず、 サービスはダブルフォルトを連発し、ストロークはネットまで届かないぐらいの威力しか出なくなり リターンはオーバーしてしまって、まったく試合にならず簡単に0−6で敗退してしまったのです。
しかもその負けた相手は次の試合で簡単に敗退していました。
相手はスクールの知り合いで同じレッスンなどで一緒に練習したこともあり ポイント練習などでは自分とほぼ変わらないぐらいのレベルの人だったのです。
この1回戦で負けてしまった彼と、負けた相手から簡単に勝利を奪った人との違いは 何だったのでしょう? もしあなたが同じような経験や思いがあるとすれば私があなたに指摘するのは そうしたちょっとずつのことがあなたと仲間との取り組みの差 ちょっとの差だと思っていたものが勝ち上がった仲間と決定的な差なのです。
申し遅れました。
テニスライズの河合と申します。
インドアテニススクール「テニススタジオ川口」代表及び校長 埼玉県大会シングルス、ダブルス優勝、準優勝2回 埼玉県ランキング1位獲得 全日本ランキング127位 全日本都市対抗戦 東京都一般男子代表選出 各市民大会優勝回数多数 2012年 全日本年齢別ランキング35位 ダンロップスポーツ アドバイザリー契約 あなたがテニスを大好きになって寝ても覚めてもテニスのことを考えていることは ひしひしと伝わってきます。
テニスが大好きになってプロの試合とかを観戦したりテニス雑誌を見たりして テニスの研究を必死にしていることもわかります。
大好きになったテニスというスポーツで競技として行う 大会に出て自分の実力を試してみたい 大会出場を繰り返し、戦績を残してテニスライフをより良いものにしていきたい そう考えることは当然だと思います。
でも大好きな割には、練習量の割には、練習では上手だと言われる割には テニス大会での戦績が思わしくない・・・。
あなたがもしそんな悩みを解決したいと思っているならば一つ提案をさせてもらいます。
あなたが目標として出場している大会の第1シードの試合中や試合後等の振舞や行動、 準備しているグッズからコートチェンジの行動などをよく見てください。
あなたが上位進出をしようとしている大会で1番優勝に近い人物の行動を分析してまねてみるのです。
あなたと彼との比較を客観的に見て、 足りない部分や真似できるところを吸収してみるのです。
でも1度だけではなく毎回自分が目標とした大会で上位進出が狙えることが重要ですよね。
そのためには総合的な練習、トレーニング法、戦術の取得を身に着けることが必要となるでしょう。
もちろんそれがすぐにできるようなものではないことは百も承知です。
でも今まであなたが行ってきた方法で大会上位進出はかなうのでしょうか? 大会、トーナメントというのは1回戦で半数が負けて会場を去り、 2回戦で当初の1/4になるという性格のものなのです あなたはそんな過酷なトーナメントという大会で 上位進出を目指していきたいと思っていますよね。
やはりテニスが大好きで競技としてテニスをトライしていこうと決めた以上、 少しでも上位進出を目指していきたい!!! でもテニスを競技として初めて勝ち上がった場合に得られるものとは 単純にただ「うれしい!」ということではないですよね。
競技としてテニス大会に挑んで結果がついてきたとき得られるものとは、 →同じ高みを目指して志や心意気が合う仲間との出会い →自分が成し遂げた行動や結果に対しての自分自身への自信 →自分が成し得たものに対しての回りからの賞賛 →行動が結果に結びついた時のプロセス→他の事案での問題解決能力向上 等々 本当に試合に出場して勝ち上がりたければ 試合に勝ち上がることが目的ではなく、勝ち上がった結果の先に見える ですよね!? それはこれからの人生において財産になるものです。
そこまで考えて段階的かつ体系的に開発したのがこのプログラムです。
あなたがここまで行ってきた練習方法が必ずしもすべてが間違いではありません。
結果がすぐにはついてこない、練習をしても必ず成果がすぐ出るというものでもありません。
でも、結果を自ら出してきた者からのノウハウであれば さらにコーチとして多くの競技者を指導して結果を出してきた 一般プレーヤーが目指す目標を達成し続け、再現性が証明されているプロセスがあれば あなたが目指している目標が達成できると思いませんか!? お待たせしました! 今まで200名以上のテニス競技希望者を目標大会で上位進出させた プレーヤー兼テニススクール校長が積み重ねて指導してきたノウハウを 公開したセミナー映像を解禁しました! 自ずから実践してJOP大会で活躍、県大会などにも優勝経験がありスクールでも代表を務めるプレーヤーコーチ河合が大会上位進出へのノウハウをまとめ上げ、生徒から県大会出場、市民大会優勝、全国レディース代表選出など成果が実証されている体系的なプログラムを実践していただきます。
あなたのテニスが試合で通用するには技術的なことだけではなく11のステップに従って行動を起こす必要があります。
このステップをマスターすれば、もし結果が出て更なる上位の大会を目指しても迷うことなく上位進出のカベを乗り越えていくでしょう。
あなたが目標の大会に向けてショットや体力の面でどうコンディションを上げていくかを練習時間や行動できる時間を逆算して費やせる時間を考えながら最良のコンディションになるようにする方法をお伝えします。
試合は対戦する前からすでに始まってます、自分の今のできることを知っておくことも大切ですが、対戦相手のこともできる限り知って事前の対策をイメージすることも重要です。

 

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