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飛んで曲がらず、体にやさしい「左一軸ゴルフ理論」の口コミ・効果・評価・評判

   

左一軸ゴルフプログラム Basic 値上げまで timerボールと接触するのはフェース面。
まずは、体の前でのフェース面の動きと軌道を思い浮かべてください。
フェースが閉じる、開いてしまう、ボールの手前に最下点が来るなど、インパクトゾーンでフェースが暴れるスイングになっていませんか?もし、あなたのスイングで当てはまるものがあれば、まずは1分だけ、このお手紙を読み進めてください。
インパクトからは、右手が左手より下側にある状態で、フェース面が返ることなく、低く、長く抜けているのがお分かりいただけるでしょうか。
右手が左手より上にいくとフェース面が返ることになってしまいます。
「飛んで曲がらないスイング」を実現するためには、フェース面は腕や手を返す動きを入れず、前傾角度と平行に動く必要があります。
なぜなら、フェース面の方向と軌道と入射角が、球筋と飛距離を決めるから。
インパクト時のフェース面(リーディングエッジ)が向いている方向にボールは飛ぶのです。
なので、スクエアフェースで動かすことによって、まずは落ち着いたフェース面を作ることが重要。
ほとんどの方はインパクト後にヘッドが返ってしまい、もっと高い位置に上がっています。
実はこれこそがゴルフ上達を妨げる大きな原因の1つだったのです。
特にショートアイアンではフェースの向きが優先。
ミドルアイアン以上はフェースの向きより、インサイドアウト、アウトサイドイン、インサイドインなどの軌道の方が優先。
入射角が少ないと,掃くようなスイングとなり、方向性と空気抵抗に強い球筋となります。
そんな方法を、今回はあなたに特別にお教えしましょう。
オージー・ゴルフ・ジャパンLLP 小池幸二スエーやダブリが極めて少なくなりました!疲れてくるとスエーしてしまいスライスが止まらず悩んでいましたが、左一軸打法によりスエーが改善され、出にくくなりました。
特にアイアンはダブリも少なくなり本当に嬉しいです。
Y.K様(46歳)ストレートに近い球が出るようになった。
フック球が多かったのですが、左一軸ゴルフ理論を勉強して以来、ストレートに近い球が出るようになりました。
体重移動をしないスイングなので、最初はビックリしましたが、まさかここまで変わるとは思いませんでした。
私のゴルフ人生にとって、最高の出来事だと思います。
M.S様(58歳)まるで別人のようです。
私は以前から、パッティング・・・特にショートパットで悩んでいたのですが、左一軸打法を学んだ途端、まるで別人のようになりました。
従来はテークバックがインサイドに引きすぎていましたが、レッスン後は真っ直ぐというか、ヘッドは外に、手は内に引くようになったので、ミート率がよくなりました。
パッティングも方向性が良くなり3パットも減り、おかげ様で所属クラブのシニア選手権で3年ぶり5度目のチャンピオンになる事ができました。
K.K様(62歳)シンプルでわかりやすい!体とクラブの一体感を感じます。
方向性と飛距離の両立にいつも頭を抱えていましたが、より軸を意識するようになった事で、イメージ通りの真っ直ぐ飛ぶ球が打てるようになりました。
アプローチでのテークバック、ヘッドの動き、ヒザの動きが明確に理解できたので、スイングが格段に良くなりました。
ショットも安定したので感激しています。
A.K様(70歳)コンパクトながら力強いショットが実現しました。
以前はジャストミート率が悪く、ダフリも多い。
おまけに飛距離が出ないという状況でした。
ですが、左一軸ゴルフ理論のグリップの在り方、バックスイングの腕の持って行き方、ダウンスイングでの体と腕の位置関係を理解したことにより、コンパクトながらも力強いショットが打てるようになり、正確性が増しました。
当然、飛距離もアップしております。
N.T様(48歳)私にとっての「最高の教科書」です。

 

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