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パット名人養成講座の口コミ・効果・評価・評判

      2015/10/03

森本光洋【パット名人養成講座】 延べ4万人のゴルフを改善してきたティーチングプロ森本光洋が、 3ラウンド以内にパットストローク数が30以下になる パッティング術を全てお話しします。
はじめまして。
森本光洋と申します。
私は、二十数年にわたりゴルフレッスンの仕事に携わり、延べ4万人ほどの生徒さんにレッスンを行って参りました。
最近はYouTubeなどで相当な回数私の映像が再生されておりますので、もしかしたらご存知の方もいらっしゃるかもしれません。
&#160 森本光洋のスイング映像 &#160 【森本光洋(もりもとみつひろ)プロフィール】 秋富由利夫プロに弟子入り、各種競技会に参加。
デビッドイシイプロ(当時賞金王)の専属キャディーとして全国ツアーを帯同。
同時期V請負キャディーとしてTV、新聞で取り上げられる。
その後ナンバゴルフセンターにてティーチングプロとして活動、No1の人気を博す。
現在は、地元宮崎にて自らが主宰する「ゴルフ道場」を運営。
口コミで人気が広がり常に定員が満員のため、ここ数年新規の受講生募集は行っていない。
私がこのサイトを立ち上げた理由はとても単純です。
パッティングのコツを知らないまま、ゴルフのスコア改善に悩んでいる人があまりにも多いから。
そして、 「パッティングのコツを知れば、ゴルフのスコアは苦労しなくても改善することが出来る」 という事実を知ってもらい、あなたに悩みや苦労を強いることなくゴルフを楽しんで頂くためです。
「でも、結局猛練習しないといけないんでしょ」 という声が聞こえてきそうですが、心配はいりません。
私のところに来られる方もあなた同様以下のような悩みをかかえています。
「パッティングストローク数の改善が悩み・・・でも腰が痛くて長時間練習出来ない・・・」 「ショットの練習ですら大変なのに、パッティングの練習に時間を取れない・・・」 「近くの練習場には練習グリーンがない・・・」また、雑誌や本で書かれているパッティング改善術を見ても「なかなか効果が現われない」「三日坊主で終わってしまう」とかいったこともよく耳にします。
つまり、一般的にパッティング自己流、練習は主にドライバーやアイアンショットに時間を費やしている人が多いのです。
しかし私は、 「ゴルフにおける半分近くのストローク数を占めるパッティングこそが、スコア改善のための最大のカギ」 と考え、二十数年間パッティングを研究し続けました。
そしてついに、&quotあること&quotを発見したのです。
その瞬間は、 「これだ!これならつらい練習をしなくても、パッティングを改善することが出来る!」 と飛び上がるほど喜んだのを今でも覚えています。
そして興奮する気持ちを抑えながらも、その&quotあること&quotを実際にパッティングで悩んでいる人たちに試してもらうことにしたのです。
その結果・・・ レッスン生達はそれからも、平均的にパットストローク数が30前後に安定して維持していくことができるようになりました。
中には、普段3パットは当たり前、1ラウンドのパットストローク数50前後の人が30台前半で回ったこともあります。
この方の場合は、私も驚いたほど1ラウンドのパットストローク数が改善したケースですが、他の方もたった3日〜3ヶ月で大幅にパットストローク数を改善することができたのです。
もちろん、新たにパターを新調したわけでも、1日数時間の猛特訓をしたわけでもありません。
つまり、お金や練習時間を費やさずにパットストローク数を改善させることに成功したのです。
そしてこのパッティング術の凄いところはまだあります。
ラウンド中精神的なゆとりが生まれ、ショットの方でも良いリズムが生まれるのです。
その結果、レッスン生の多くが、このパッティング術を覚えてから自己最高スコアをたたき出しています。
このように、多くの利点を持つ私のパッティング術ですが、一般的なパッティング教材はどうでしょうか? まずは一般的なパッティング教材で教えられている「誤解」についてお話ししたいと思います。
【誤解1】パターの軌道 あなたは、パットというと、 A:ヘッドを真っ直ぐ引いて真っ直ぐ出すイメージの軌道で打つ B:ヘッドが円弧を描くような軌道で打つどちらの軌道でボールを捕らえるのが正解だと思いますか? &#160 雑誌などを見ると、それぞれ教える人によってこの点説明が異なるので、迷っている人も多いかもしれません。
実はこのパッティングにおけるスイング軌道は、パッティングを得意にするための大きなポイントとなっています。
このパット軌道に関する秘密を知れば、今後もう迷うことはなくなります。
あなたはパットの苦手意識を消し去ることができるのです。

 

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