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ダーツ上達・ワンタン流ダーツ上達法の口コミ・効果・評価・評判

   

ダーツ 上達もし、あなたが本気でダーツを上達したいと思うのなら、私が20年間ダーツ業界のNo.1に君臨し続けた、ダーツ上達の秘密を特別にお教えします。
   タイマー    「そのダーツ上達の秘密」を少しだけ動画で公開します。
ダーツ投げ方・上達動画※画像をクリックで再生がスタートします。
※音声が流れますのでボリュームを確認してください。
もし、あなたが下記のいずれかに該当するのなら、このページを読んで、ダーツ上達の絶好の機会を逃さないで下さい。
仲間うちでダーツによく行くが、なかなか上手くならない…カウントアップで平均500点に届かない調子が良い時と悪い時の波があるBULLが入らない、または苦手クリケットでダブルやトリプルに狙っても入らないいろいろアドバイスされて、何が正しいのか分からなくなっているもう長い間スコアが伸びなくなってしまっている。
C〜CC〜Bフライト※をさまよっている、もっと上達したい半年以上ダーツをしているが、BBフライトになれない一年以上ダーツをしているが、Aフライトになれない。
※フライトとはダーツの上手さを表す階級のことで、Aフライトは、ダーツを上達したい人が目標としている、みんなに一目置かれるぐらいの階級です。
CCフライトが一番低く、そこからC→CC→B→BB→A→AAと階級が上がっていきます。
Aフライトは、一番有名なカウントアップという点数を重ねていくゲームのスコアで表すと、だいたい平均で700点〜800点のレベルです。
ダーツのこんな悩みを私が解決しますあなたがこのようなことで悩んでいるのなら、それには明確な原因があります。
その原因は決してあなたにダーツの才能が無いからではありません。
練習量が足りないというわけでもありません。
その原因とは、ただ単に、あなたが間違ったダーツの投げ方をしているからなのです。
そこで私が、20年間、ただの1度もスコアを落とすことなくダーツNo.1に君臨し続けられた、実は誰でも実践可能なダーツ上達の秘密をお教えし、そんなあなたの悩みを解決したいと思います。
日本ダーツ界の権威の方から太鼓判を押していただきました。
世界ダーツ連盟公認 J.S.D.F 理事長寺島孝次郎 様ダーツ上達に遠回りしないでくださいWanton(ワンタン)とは長い付き合いで彼のことはよく知っているのですが、とにかく最初はWantonの綺麗なフォームを真似て欲しいです。
そうすると何が良くなるのかというと、ダーツの飛びが全然違ってきます。
僕もプレイヤーとしても長かったし、長年いろんな他のダーツプレイヤーを見てきたけれども、フォームが綺麗でダーツの飛びが良いプレイヤーは、断然伸びるのが速いです。
人それぞれ癖があるので、まったく同じようには投げれないかもしれないけれども、Wantonのようにスムーズな投げ方はいいお手本になるのでしっかりと見て練習していって欲しいです。
僕のお手本も昔からWantonで、今でもボードに向かう時にはイメージとしてWantonを思い浮かべながら投げてます。
Wantonのような、無理のないスタンス、無理のないフォームで、スムーズに投げる、その美しさが速く上達して、また長続きする秘訣だと僕は思ってます。
ですから、みなさんも、Wantonのこのスムーズなスローイングを目に焼き付けて、そして反復練習すれば、すぐにAとかAAとかになっていけると、それは確信を持って言えます。
また、実際に私のダーツ上達法を実践していただいた方からこんなお声をいただきました。
森田浩志 様まさか1か月でAフライトに上がれるとは思いませんでした。
ダーツを始めて3年目でBBまで上がったんですが、それから半年間BやBBを行ったり来たりしてそこからなかなか伸びなくて、もう限界なのかなと半分あきらめてました。
でも試しにこのワンタンさんのDVDを買って実際にワンタンさんのスローイングを見てみて、なんかすごい楽に投げてるのにダーツの飛びがいいのにびっくりして、ワンタンさんが「上に行くなら結局フォームが大事」と言っていたのでこの際だからワンタンさんの言うとおりにフォームを変えてやってみようと思いました。
正直はじめは自分のフォームじゃないのでちょっと違和感がありました。
でも、ワンタンさんの言うとおりゆっくり引いてきて投げるまでのことに集中すると、腕をまっすぐ引けてるのかとか、肘が動いてないかとか、ちゃんと構えたところでリリースできているか、とか自分が正しいフォームでできているのかそうじゃないのか、何で狙ったところにまっすぐ飛んでないのかが、自分でチェックできるようになって、ダメなところを修正しながら投げてたら、狙ったところに安定して入るようになりました。
そうするとまたダーツが楽しくなってきて、本気で努力しだしたら、1か月ちょっとでAフライトに上がることができました。
Aって、CとかCCの時代には雲の上の、プロの一歩手前みたいなイメージがあったんですが、まさか自分が成れたなんてめっちゃ嬉しいです!やっぱりダーツはフォームと素直なフリが大事だと思いました。
福永真子 様カウントアップの平均が、1か月で300点台→500点になりました(^o^)vダーツを始めた時は1年半ぐらい前ですが、最初はまともにボードに届かすこともできなかったんです。
それからいろんな人にアドバイスをもらいながら投げてたら、なんとかボードには届くようになったのですが、それでも半年ぐらい前までカウントアップで平均で200点とか300点ぐらいしか行かなくて、1回だけまぐれで500点を出すことができたのですが、それ以降なかなか上達することができなかったんです・・・でも、WantonさんのDVDを見て一からグリップとスローイングのフォームをやりなおして、素振りやグルーピングの練習をひたすら繰り返してやっていたら段々と同じフォームで投げれるようになって、ダーツもグルーピングしてきて、1カ月ぐらいで、3回に1回ぐらいの割合でブルに入るようになりました。
今は、平均して500点は超えられるようになったのですごい嬉しいです!!はじめは、フォームを変えたりグリップを変えると、まったく入らなくなったりすると思うんですが、Wantonさんの教えてくれてるとおり真似をして、そのまま投げていくと狙ったところに入ってくるようになるので、かなりダーツが楽しくなってきました☆はじめまして、Wanton(ワンタン)こと渡部紘士(わたのべ・ひろし)です。
私は20年間プロダーツプレイヤーとして現役を続けながら、現在、世界ダーツ連盟公認である日本ダーツ連盟の理事を務めています。

 

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