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社交ダンスのリズム練習法 -誰でも簡単に楽しく踊れる基礎リズム編-の口コミ・効果・評価・評判

      2015/10/13

「リズム感がないのか、なかなか上達しない。
」「パートナーと呼吸が合わずうまく踊れない・・」ということで悩んでいませんか?社交ダンスをやりたいけれど「できるかどうか自信がない」「まったく踊れないままでサークルや教室に行くのは恥ずかしい」と思っている人・・・またはすでにダンス教室に通っているけれど「どうも他の人のようにうまく踊ることができない」「もしかして私はリズム感が悪いのではないか」と思っている人・・・この2つの悩みは、ある共通した一つの特効薬で解決することができます!社交ダンスをするなら必ず身につけなければならいない、その特効薬の正体とは・・・?このサイトであなたが得られること社交ダンスに興味はあるけど全くの素人なので、教室に通っても本当に踊れるようになるか心配⇒サークルや教室に通う前に、1日10分の自宅練習でどんな名門教室に行っても恥ずかしくないレベルに達することができるようになる。
既にダンスサークル、教室に通っているけど、なかなか上達しない⇒上達しないのはあなたが悪いのではありません。
ほとんどの指導者がすっ飛ばしてしまっている、本当は一番最初に身につけなくてはならない社交ダンスの秘密を伝授します。
もう何ヶ月も練習をしているけど、どうしてもリズムがズレてペアでのタイミングが合わない⇒リズムがとれないというのはダンスをやっていて致命的ですが、安心してください。
たった1週間でリーダーやパートナーとの息がピッタリに踊れるようになります。
何がおめでとうなのかといえば、あなたが社交ダンスに興味を持っていることです。
社交ダンスはスタイルと姿勢が良くなり若々しくなるという健康面の良い部分だけではなく、肉体的にも精神的にも非常にバランスがよくなり素晴らしい人生を送れるようになるスポーツです。
精神的といったのは、歳を重ねるとなかなか充実感や達成感を味わうこと、ましてやパートナーと一緒に味わうことなんて少なくなってきますよね?ですが社交ダンスをすることで、たとえば夫婦で始めればお互いへの思いやりが増える上に、夫婦共通の話題ができて夫婦仲がよりうまくいくようになります。
また、たとえあなた一人で始めたとしても、良い意味で他人の目を気にするのでおしゃれをするようになり、お化粧や服装など外見に気を使うようになることで、気持ちまでどんどん若々しくなっていきます。
体型に関してさらに言えば、ダンスをすることで、お腹がでないようになり姿勢もよくなって、同年代の人で集まると必ず「若い」と言われるようになります。
先ほど「素晴らしい人生を送れるようになる」と言いましたが決して大げさに言ったのではありません。
まず、その時々の年齢に応じた体力で踊ることができるので、一度覚えてしまえば生涯を通じて趣味として長く続けることができること。
そして、社交ダンスをやっている方は、社交ダンスを知らない、もしくはやっていない人に比べて、毎日の充実度、生きている実感、達成感が全然違います。
ダンスというのはうまい下手関係なしに、踊るだけで「非日常」を味わうことができます。
ですから、日常で感じるストレスや無気力感なんてものは吹っ飛んでしまい、毎日が楽しく、嬉しく朗らかに過ごすことができるようになるのです。
そしてそれにより女性がいつまでも女性でいられて、男性がいつまでも男性でいられるので、人間の本来の喜びを感じて人生を生きていくことができるようになります。
そんな社交ダンスに興味を持ち、やってみようかな、もしくはもう始めてみたあなたは、実はこんなことで悩んでいるのではないでしょうか?たとえば、まだ何も始めていないあなたなら・・・「“社交ダンス”って実際にはどんな踊りなんだろう?」「全くの素人なので、何から始めればよいか分からない」「公民館などで行っているサークル、またはダンス教室のどちらに行った方が良いのでしょう?」「レッスンの雰囲気や練習の厳しさなどは、どういった感じなんだろう?」「サークルや教室に通うにはいくら掛かりますか?」「まったく無知なのだけれど練習についていけるかなあ・・・」「自宅でできるレッスンてないの?」たとえば、もう既に少しやっているあなたなら・・・「自分だけがみんなより練習が遅れている気がする」「リズム感がないのが心配」「何度やっても足形が覚えられない」「なぜかいつもペアを組んでいる相手よりもワンテンポ早くなってしまう」「もしくは遅くなってしまう」「ホールドした時の形やステップの足の出し方が他の人と違う気がする」「いつまで経ってもうまくならない」社交ダンスは戦後一気に日本で普及しましたが、知る人ぞ知るスポーツなので、一番初めにどうやって習えばいいのか?どこに行けばいいのか?はたして最初からサークルや教室に行っていいのか?月謝はいくらなのか?など、どうやって始めればいいのかが分かりにくいのが現状です。
また、すでにやり始めたとしても、いきなりサークルや教室に行った場合は、体をうまく揺らせない、ステップがうまく踏めない、リズムと体があわない、覚えられない、つまり「できない」ということで自己嫌悪になってしまう人も多いようです。
ですが実はこのような悩みは簡単に解消することができます。
え?さっきからお前は一体誰なんだ、ですって?これは大変失礼しました。
私の名前は、菅原 眞由(すがわら まゆ)と申します。
東京恵比寿のダンス教室で生徒を指導しながら、自身もプロとして現役で選手活動を行っています。
菅原 眞由プロフィールライセンス商業インストラクター 1級ラテン・スタンダード プロフェッショナルラテンアメリカンA級経歴カップルデビューにて史上2人しかいない三階級特進でA級に昇格。
99年、ボールルームダンスアカデミーにて最優秀敢闘賞、最優秀躍進賞のダブル受賞。
また06年には最優秀殊勲選手賞を受賞大会実績2004年、07年 全日本10ダンス選手権ファイナリスト2004年 スーパージャパンカップセグエ選手権 5位2005年 日本インターナショナルダンス選手権にて準決勝進出2007年 台湾選手権優勝2008年 JBDF全日本選手権 9位なぜ私が悩みは簡単に解消できると言ったのかというとその理由は私自身にあります。
どういうことかというと、自分で言うのはちょっと言いにくいのですが、私自身がダンス講師に教えている講師だからです。
分かりやすくいうと先生の先生、ということですね。
つまり、全国に何千人もいるダンス教室の先生に対して、定期的に年に5回の講義を行っています。
そして講師に対しての個別指導は多い時で週に3人、わざわざ各地方から私の指導法を習いに、東京恵比寿の教室まで来てくれて私の「教え方を教えています」。
講師の人気というのは、通常競技会で好成績を収めている人ほど人気が高いです。
ですが、誤解を恐れずに言うと、教え方がうまいかどうかというのは、競技とはまた別の話しなんです。
実際に、カッコイイから教室に行ったり、うまいからといって行くと、実は教え方はそんなにうまくなかった、ということが多々あります。
(辛口でごめんなさいね)実際に教え方が分からずに指導をすると主に自分の感覚を押し付けてしまいますが、それでは生徒さんは絶対にダンスがうまくなりません。
私が1対1で生徒さんに教えるときは、まず生徒さんが何が知りたいのかを探ります。

 

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