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ボウリング 東大卒プロボウラー山本幸治のボウリング最強上達バイブルの口コミ・効果・評価・評判

   

ボウリング ただし、この方法は、すでにマイボールを持っている人、またはこれから マイボールを持つ人のためのものです。
ボウリング場に備え付けのハウスボールでうまくなりたい方は、 すぐにスコアアップができるボウリング上達法をこちらのページで 教えています。
もし、あなたが下記のどれかに当てはまるのであれば、 このページを必ず読んでください。
読んでいただくだけでも、あなたのアベレージがアップするチャンスがたくさんあります。
強引にボールを曲げてストライクを取ろうとしている なんとなくグローブやリストタイをつけている フィンガーテープや滑り止めテープなどの正しい使い方を知らない 同じ投球をしていても、微妙にポケットをはずしてしまう レーン上のオイル状態をイメージできない レーンアジャスティングの方法を知らない まずは、この方法を実践された方の喜びの声を お聞きください。
山本プロ、こんにちは。
DVDを見てからまだ5回ほどしかボウリング場には行っていませんが、 山本プロの上達法のおかげで、一気にスコアが上がりました。
ついこの間までは、私のスコアはアベレージ150程度だったのですが、 今回のこの上達法で大幅にレベルアップし、スコア200が 出るようになりました。
これほど短期間で上達できたのは、山本プロの教えがわかりやすく、 理論的だったからです。
DVDを見て思ったのは、今までの私は、どうすればボウリングがうまくなるのかまったく知らない状態で投げていたんだなと痛感しました。
でも、今は、上達のコツがわかったので、うまくなれる自信があります。
この上達法のおかげで、ボウリングがとても楽しくなりました。
山本プロ、ありがとうございました。
私はボウリングの本場アメリカのPBA公認のプロボウラーとして、国内外を問わず、今まで多くの 競技ボウラー達の指導に携わってきました。
東大卒初のプロボウラーとして、テレビや雑誌で時々紹介されているので、 ご存知の方もいらっしゃるかもしれません。
また、月刊「ボウリングマガジン」では、長年、中上級者へ向けたアドバイスを行ってきました。
現在は、BS日テレ「ボウリング革命☆Pリーグ」の解説者もさせていただいています。
その他には「スターレーン」というボウリング場を経営する株式会社イースタンスポーツに所属し、 日々、スポーツボウリングの楽しさを広める活動をしています。
テレビ出演歴 TBSテレビ 関口宏「ザッツPAPAパラダイス」 TBSテレビ うっチャンなんチャン「炎のチャレンジャー」ボウリング部門解説者 フジテレビ 森田一義「笑っていいとも!」(2003年1月) NHK教育テレビ「趣味悠々」ボウリング上級編(全13回)講師(2004年1月~4月) BS日テレ 「プロボウリングレディース新人戦」解説者(2005年~2008年) テレビ東京 「豪腕!コーチング!!」コーチ役(2006年12月) NHK-BS1 プロボウリング世界一決定戦「JAPAN CUP」解説者(2006年~) BS日テレ 「ボウリング革命P☆リーグ」解説者(2006年~) 連載雑誌 ボウリングマガジン「マスターズセミナー」(2000年~2004年) ボウリングマガジン「ザ・ベストショット」(2007年~2009年) 読売新聞 夕刊ボウリング講座 共同通信 「スポーツ随想」他多数 雑誌掲載歴他 「FOCUS」・「週刊新潮」・インターネットマガジン「OCNスポーツESPA」 ・ 財団法人日本サッカー協会 「こころのプロジェクト」夢先生(2008年7月~) では、そんな私が、なぜこのようなサイトを立ち上げたのでしょうか? その理由は簡単です。
なぜなら、間違った投げ方で練習しているために、 アベ200を超えられないマイボウラーがあまりに多いからです。
そして、そんな人達に正しい方法を知ってもらい、 短期間でアベレージ200 に到達してもらいたいと思ったからです。
ボウリングは、間違った投げ方をしていては、 いくら練習しても上達できません。
それにも関わらず、実際には、間違った方法で 一生懸命練習しているマイボウラーが多いのです。
もしかして、あなたは、以下の列挙したよくある 3つの間違いを犯して、練習していないでしょうか? 1. ボールを曲げようと躍起になる まず一つ目は、 多くのマイボウラーは、ボールを曲げようと意識して投げていますが、 それは間違いです。
マイボウラーの中には、強引にボールを曲げようとして、手首や腕を不必要に動かしている人が多く見受けられます。
確かに、回転数が増え、ポケットに対する入射角度がある程度ついたほうが、ストライクが出ることは事実です。
しかし、強引に曲げようとすることは、自然なスイングの動作が行われなくなり、 タイミングも狂って、ボールに助走のエネルギーが効率的に伝わらなくなります。
すると、ボールのスピードが落ちるので、 そのせいで曲がるようにはなりますが、 逆に曲がりすぎてしまってコントロールを乱したり、 スピードのない弱々しいボールのために、 ポケットに入ってもピンが残りやすくなるのです。
しかも、強引に曲げることが危険な理由はもう一つあります。
それは、ボールのスピードが落ちて曲がっているだけなのに、 本人はうまくなったと勘違いしてしまうことです。
とにかく、強引にボールを曲げるような投げ方では、 安定した投球動作を繰り返すことができず、アベ200突破は難しいのです。
2. リストタイを無分別に着用する そして、二つ目に、多くのアマチュアボウラーがおちいっている間違いがあります。
それは「ボウリング上達にはグローブやリストタイが必要だ」という間違いです。
そもそもリストタイとは何のために使うのでしょうか? 一般的には、回転数を上げるための道具として考えられているようですが、 それは正しいのでしょうか? リストタイは、本来、手首を固定する目的で作られたものです。
スイング中、不必要な手首の動きを抑制する効果があります。

 

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